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TANITA 体組成計 PC対応インナースキャン シルバー BC-500-SV

TANITA 体組成計 PC対応インナースキャン シルバー BC-500-SV

TANITA 体組成計 PC対応インナースキャン シルバー BC-500-SV
定価: \21,000
販売価格: \13,430
人気ランキング: 1036位
おすすめ度:
発売日:
発売元: タニタ
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

グラフを見ればひと目でわかる自分の体の変化

健康なカラダを効率的につくるためには筋肉、体脂肪などカラダをかたちづくる「体組成」や基礎代謝量をチェックすることが大切。体組成計「PC対応インナースキャン」は体組成を測定できるだけではなく、測定結果をパソコンに転送して体組成の推移が簡単にチェックできるため、長期的な健康管理に便利

●Reactance Technology

タニタは最新のリアクタンス技術を開発し、細胞内液と外液のバランスを測定することにより、体内水分の移動などによる日内変動を低減させ、更に正確な安定した測定を可能にした


●本体で測定後すぐチェック




●USBメモリカートリッジ式だからパソコンへデータを送るのも簡単




●パソコンで体組成をカンタンチェック



折れ線グラフ


測定表


棒グラフ


データ詳細


目標値設定


主な表示項目
・体重/体組成
・体脂肪率/体脂肪量
・内臓脂肪レベル
・筋肉量/筋肉量スコア
・基礎代謝量/基礎代謝基準値/総消費エネルギー
日/週/月/年間単位でグラフ表示
※ 対応OS:MicrosoftR WindowsR 98SE、Me、2000、XP(全て日本語版)


●健康管理の成果がわかる

・長期間の記録ができる
・グラフ表示でわかりやすい
・測定したデータをCSV形式でエクスポートし、エクセル等で活用できる
・測定表を印刷することもでき、病院などに携帯できる

---> 成果が分かることで継続する励みとなり、さらに効果が期待できる

かなり良いと思いますよ。
嫁の産後の体重管理のために買いました(笑)

前の方が書かれていますが、USBメモリ差し替えは別に苦ではないですよ。
だって、1ヶ月に1回でいいですから…。
実際は、データをPCで確認したいから、
こまめにPCに指してしまいますけどね。

有線にして設置場所が限定されるのもどうかと思いますし、
無線はユーザを制限してしまいますし、
まぁ、良い落としどころだと思います。

USBは代替が利かないようですが、
別売りされてないですかね?
ここについては、今度問い合わせしてみます。

デザインについては同意見です。
もうちょっと、シンプルだったら良かったんですけどね。。。

そこまで、ダイエットなどに気合の入ってない人には、
(手を使わず)乗るだけで測れて、その後、月1回PCに挿すだけで
数々のデータをわざわざメモすることなく、
グラフ管理できるのは便利です。

毎日、体重計に乗るのが楽しいです。
私は満足していますよ。


次期製品に期待
惜しいです。
PCで複数人の体重管理。その発想はいいです。
私もレジまで持って行き買う直前までいきました。

でも、このご時世でUSBメモリ差し替えって…(苦笑)。
人間様が機械の奴隷のよう。
そんな面倒なことに日夜つきあっている人は、ご苦労さまなことだと思います。
その点が気になって手を出せない人は多いはずです。
しかもこのUSBメモリ。専用だそうで他ので代替できないそうです。
つまりは抜き差しで壊したり無くしたりすれば、残るは只の体重計。

残念です。室内で使うのですから、LAN接続仕様にして、
PC起動時に自動的に取り込むようにすればいいのに、と。
洗面台の下にでも置けば、意識せずに体重管理ができるというもの。
さらに無線LAN対応にすれば、やっと今時なツールになり…ねえ?
妄言失礼いたしました。

次期製品は、こんな子供っぽいロボットアニメちっくでなく、
是非シンプルなデザインでお願いします。
中年男性を狙ったということですが、みっともなくて部屋に置けません。

パソコンで楽々体重管理
体重をはかるんだったら、PCにデータを入れて管理したい。
でも、いちいちPC起動するのも面倒だし、そもそも体重覚えてない・・・
どうしたものか?って思っていたら、
PC対応インナースキャン をみつけてしまいました。
機能の詳細はメーカーさんのWebページをみてください。0.html

実際やってみました!
4名管理できます。しかもパスワードで保護できるので、
家族にも見せられないプライベートなデータを安心してPCで堪能できます。
・体重(体重、体組成)
・体脂肪率(体脂肪率、体脂肪量)
・筋肉量
・内臓脂肪
・基礎代謝量(基礎代謝量、基礎代謝基準値、総消費)
のグラフがみれます。(日、週、月、年単位)でみれます。
データは専用のUSBメモリー(親指位の大きさ)に30日分記録できます。
なので、毎日PCを起動して・・ことはなく、データがたまったらPCにもってくればOK
たまったデータもCSV出力ができるため、さらに自分で加工できます。

USBメモリもPC初心者に配慮がなされています。
(1)PCを起動
(2)インナースキャンのUSBメモリをUSBポートにぶすっとさす
(3)インナースキャンの表示ツールを起動
(4)起動したアプリケーションからデータを取り込む
(5)USBキーをそのままひっこぬく
という手順でPCにデータを取り込むわけですが、(5)が意外に
PC初心者には大変な作業なんですが、さくっと抜くだけでよいので、
いい感じです


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Edit

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